女優・タレントとして活躍中の岡元あつこさんは、1973年10月6日生まれ。東京都出身。獨協大学法学部法律学科卒。高校時代にはザ・バーズの一員になり、その後モデル・女優として活動するようになりました。1996年にはミス・マーメイドクイーンにもなっています。広く知られるようになったのは1996年12月、「トゥナイト2」のレポーターになってから。「トゥナイト2」降板後はテレビ・ラジオで活躍する傍らグラビアタレント・舞台女優としても活動しています。なお、岡元あつこさんのご主人は元サッカー日本代表の柳本啓成さんで、夫婦そろってレーシック手術を受けました。
■公式サイト
岡元あつこ公式ウェブサイト
■レーシック手術を受けたクリニック
品川近視クリニック
■受けたレーシックの種類
スーパーイントラレーシック
■レーシック手術による視力回復
岡元あつこさんの視力は、手術前は右0.06・左0.03だったのが、レーシック手術後には右1.5・左1.5にまで回復しました。
■レーシック手術当日の感想
手術直前までリラックスしていましたが、手術台でまぶたを固定された時に想像していた以上の恐怖感と痛みを感じましたが、あっという間の手術なので、問題なく耐えられました。手術直後、目を開けたとたん信じられないほどよく見えて思わず「うそ?」と声を出してしまいました。
■レーシック手術後の感想
手術の夜は少し重いような痛みがありましたが、処方された痛み止めをさすと何事もなかったように楽になりました。見るもの全てが新鮮でコンタクトレンズをつけているような錯覚に陥りました。
レーシック手術を受けてよかったことは、すべて。夜中に目が覚めたとき、今まで見えたことがなかったので、こんなに見えることがうれしくて眠れなくなってしまうほどです。
手術自体はとても短時間ですが、それによって得られる喜びは伝えきれないくらい。 手術直後に行った数日間のロケの時、かばんにコンタクト・眼鏡を入れなくていいことにふと気付き、なんだか嬉しくなりました。
(品川近視クリニックサイトより)
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