デビット伊東さんは、1966年8月12日生まれ、埼玉県入間市出身んのタレント、俳優及び実業家です。血液型はA型。1986年、ヒロミ、ミスターちんと共にコントグループ「B21スペシャル」を結成、1990年にゴールデンアロー芸能新人賞を受賞しました。その後、レギュラー出演していた「とんねるずの生でダラダラいかせて!!」の企画で、福岡のラーメン店「一風堂」に修行に出、現在「でびっと」という屋号のラーメン店を全国で4店舗(中延、大和、浜松、博多)経営しています。
■公式サイト
チームDホームページ内のデビット伊東のページ
■レーシック手術を受けたクリニック
神戸クリニック
■レーシック手術による視力回復
デビット伊東さんの視力は、手術前は右0.1・左0.1だったのが、レーシック手術後には右2.0・左2.0にまで回復しました。
■レーシック手術当日の感想
あの緊張はなんだったの? あっという間に手術は終わりました。しっかりと納得のいく説明を受けていたので安心しきっていましたが、やはり、自分の順番が近づくにつれて緊張してきましたね。
先生からは、「あまり緊張すると首に力が入るから、とにかくリラックスして」と言われたんですが、そんなこと言われてもリラックスできるような状態じゃないですよ。極度の緊張状態という表現が正しいかな。本当に本当に、手術室に入るまでは、怖かったんです(笑)!
でも手術室に入ると、スタッフの皆さんが笑顔で迎えてくれ、いろいろ話かけていただいたお陰で、気持ちは徐々に落ち着いてきました。手術台のベッドに横になってからはあっという間でした。右目の手術が終わると、「あれ、もう終わったの?」と拍子抜けする感じで。今までの緊張は何だったんだろうという思いでしたよ(笑)それから先の左眼も、ほんと、あっという間に終わりました。
■レーシック手術後の感想
先生からは、明日を楽しみにしててくださいと言われたんですが、クリニックの帰りに外に出た瞬間から驚きましたね。まわりの景色がやけによく見える。「何これ?見えるじゃん!」と(笑)。
術後直後はちょっと眼が乾く感じがあったのですが、もらった目薬をさせば問題はありませんでした。翌日の朝も、皆さんが言っていた通り、起きた瞬間、本当にコンタクトを着けたまま寝たかと思いました。
翌日もクリニックに来て視力検査をしたら、1.5と2.0の視力になってた! 裸眼でですよ!あまりに見えるのでびっくりしていましたが、こうして数値で言われるとさらにオドロキです。手元の近い文字もしっかり見えるし、本当にレーシックの凄さを体験しましたよ。
こんなに快適ならもっと早くにやればよかった!術後の経過もまったく問題がなく、とにかく、つきなみな言い方ですが、今は「快適!」の一言です。なんだか、レーシックの凄さばかりが、僕のコメントで目立ってしまうかもしれないんだけど、でも、これは僕が体験者として感じた事実なんです。
こうして、コンタクトを着けたり外したりという作業が不要になると、今までなんて無駄な時間を過ごしていたんだろうと思いましたね(笑)。
(神戸クリニックサイトより)
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